英語日記を投稿したら、無料で添削してくれるサイトを見つけました。
そのかわり、わたしも日本語を添削で教えなくてはなりません。
わたしの作文の英語化計画、着々と進んでいますね!
やっぱり求め続けていたら、手に入ることもあるんだなーというのが感想。
そこでわたくし、今後は、SNSごとに違う日記を書くことにしました。
ブログに書いてあることとは、違うことを書く、ということです。
でもご安心を!
SNSで違う日記を書いたら、その日記をシーサーで発表しますので(SNSの意味がない、という気もするが…… 笑)
というわけで、どこで、どんな日記を書いたか、シーサーでご報告。
まずは「ダイナでTRPG!」です。
新しいSNS(英語で添削してくれるサイト)に参加したので、SNSごとに違う日記もいいだろうと思い、今回からTRPGに関するネタをカキコしようかなと考えます。
過去には、GM日記とかいろいろ書いてましたが、その続きの流れですね。
わたしがGMをするうえで、どのようなことをしてきたか、また、するつもりなのか、というお話なのです。
といっても、まだやりはじめて九ヶ月ですから、あまりネタはありません……。
そこで、没シナリオの話を書こうかなとか思ってます。
第一回没シナリオ。それは、バイオニック・ジェミーです。
このシリーズは七十年代に日本で放送された、サイボーグのジェミーに関するネタなのです。すごいファンでしてね、わたし。強くて優しい彼女にあこがれ、毎日なりきりごっこをしていたものでした。
だから当然、TRPGをやろう、と決めたときには、このジェミーのエピソードをみんなで遊んで貰おう、と思ったのでした。
ところが、そうは簡単にはいかなかった。
ストーリー展開が、TRPG向きじゃなかったのです。
どうしてそう思ったのかは、以下次号。
趣味人SNSとミクシィ
ホームページ改訂しました。
先週までの写真を添付します。
今月末にはインドネシア民話を、二話以上、UPできる予定です。
新しいSNSに入りました。英語で書くと、無料添削してくれます。
http://lang-8.com/
昨日から入ったばかりですので、なにがなにやらさっぱり、という感じですが……。
それに、ほんとにこのサイトが信用できるのかも、わからないという面も、なきにしもあらず。好意でやってることだから、誤謬はあると見た方がいいでしょうね。
でも、一応、サイトを信用して、英語の勉強をはじめます。
そのかわり、わたしも日本語で勉強を教えます。
日本語の教育本、持ってるんですよ。「ふしぎ発見! 日本語文法。」っていうんだけど。名古屋大学の人がくれました。
そこに書いてあることが表面的なことではなく、外国人にとっては切実なんだなってことが、今日アクセスしてみてよく分かりました。
助詞とか助動詞とか、いろいろと大変みたいです。
日本語は、ほんとうに難しいみたいですね……。
これから英文を書いて、添削して貰うつもりです。
さて、どんなおかしな添削になるのかな。
ちょっと興味があったりします。
エッセイを英文化して、UPして様子を見てみますね。



付記・Lang-8で投稿したエッセイ「履き違え」
It's misunderstands.
October, 8 of 2000
" I hate you!
I was yelled face to face from her.
It's occurd in the rehearsal room which wrote down the releasing of early summer, a choral circle last year.
At the dim rehearsal room, woman which is older than me lifted eyes and was mad.
I was surprised and was angry at the same time.
All takes off shoes and enters a practice to the rehearsal room.
Because a shoe cupboard, too, was prepared but woman wasn't using it, when coming out, I had misunderstood.
The nerve of which only shoes can be called to do the being which is hateful for the person by putting on them only by mistake wasn't believed by me.
The boiling which, too, will so are not excellent shoes, it thought that it said that it was older only and that it was possible to say such a tyrannical thing.
She is misunderstanding right.
After that, the concert was a big success but it felt that the intestines boiled up.
Then, soon, she had homemade coffee jelly and appeared in the circle.
It saw the pupil of her who is called ", eating at all of this " and I noticed to have denied her completely.
I was misunderstanding.
I ate jelly.
The taste of the bitter and sweet jelly.
It was adult taste.
The end